![]() |
グローバリズムは世界を破壊する プロパガンダと民意 |
総合評価:



未採点
著者名:ノーム・チョムスキー/著 デイヴィッド・バーサミアン/インタビュー 藤田真利子/訳
書籍紹介: アメリカ合衆国内で、イラクを危険な国だと考える人は84%、フセイン打倒のための武力行使に賛成する人は62%との統計が出ている。世界一の核兵器保有国にしてベトナムで化学兵器を使用した国でもあり、かつイラクの化学兵器使用を支持していた国、アメリカ。その国民の多くがなぜこのように思考するようになったのか。その背後に潜むトリックとは何か。プロパガンダとメディアの役割、特別な言葉の使い方について、その構造を「議論はあるが、現存する最も重要な知識人」ノーム・チョムスキーが白日の下にさらす。自分の目で真実を見た人々が連帯して行動することの重要性を「休むことのない反逆者」が真摯に訴えかける警世の書、待望の邦訳刊行。
現在この作品にはユーザーレビューの投稿はありません。
※表示価格はすべて税込み価格です。
ボタンがついている場合、このボタンを押すと、電子書籍ビューアが立ち上がります。
電子書籍ビューアをご覧いただくには、Adobe Flash Playerが必要です。Adobe Flash Playerは、ボタンを押して移動したサイトで入手できます。さらに詳しい情報は「Adobe Flash Playerをインストールするには」をご覧ください。
(11月25日更新)




5.00点



5.00点



5.00点



5.00点



5.00点(11月25日更新)
著作権について - 広告掲載について - プレミアム会員規約 - ヘルプ・お問い合わせ
Copyright (C) 2009 Seven and Y Corp. All Rights Reserved. Copyright (C) 2009 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.